初めての懐妊・分娩だったので里帰り分娩にする意図でしたが只マンションに舞い戻り家庭の近くの助産院で産む実例にしました。ただし意図お天道様を10お天道様過ぎても陣痛が来ず、協力先の市立病舎で分娩することになりました。ちょっとそんなことになると思っていなかったので決断が何ら出来ていない上に、教官や助産師君たちともコミュニケーションが取れていないときの入院になり全然不安でした。その上健診の結果、助産院では推論ウェイトが2800g?と受診されていたのですが市立病舎では3500g?超えていると言われました。そうして頭も大きいので骨盤を落っこちる可能性があるのでいきなりレントゲンを撮る実例に。結果は直前受かるがたいでした。幅広い胃腸でレントゲンの客席の上で何やかや体勢を変えて撮って貰うのがほんまでした。そうして入院して直ぐ子宮口がまったく開いていないとの事でラミナリアを8読物差し入れ。事前に論評もなく処理されたので感激でした。その夜はあまりの痛さでとっても眠れませんでした。翌朝、ラミナリアを取ってもらい健診。子宮口は4センチほどしか開いておらず、ベイビーも断じて降りてきていませんでした。それから数分あと、伸展剤起動。助産師君には子宮口といったベイビーの位置からして今回中に産まれないと思っていてと言われました。早くても半日は掛かると。ただし、伸展剤を通じてから3時あと、つぎつぎベイビーが降りて来る様子が。その時依然パパに連絡していなかったので慌てて電話しました。次々降りて来るベイビーに助産師君たちも慌て始めました。本格的に陣痛が始まりパパが到着。腰がメキメキとこのまま砕けてしまうのではという痛さでしたが順調に頭、肩、徒歩って出てきてくれました。契約陣痛開始から3時の足取り出距離でした。そうしてウェイトは3970g?でした。あまりのがたいに出産室がざわつきました。産後少々腰にきつい痛苦がありました。