お産は、女房の家の近くの産婦人科でしたのですが女房が神経過敏になっていて逆鱗っぽくてマジでした。
興奮させないように思いをつぎ込みました。
私もびっくりのですが、今の産婦人科は旅館ものの設備で個室だ。
ごはんも産婦人科に炊事師くんがいて産婦の希望の物を作って頂ける。
産婦は、取ることも会社なのです。
高級食堂もののお料理だ。
陣痛が始まったので産室へ引越しました。
http://www.jadowa.org/
私の親も女房の親も駆けつけて産室の外側における詰め所で分娩を待っていました。
俄然大きなTVに移植が入って分娩の様相が映し出されました。
びっくりしました。
そうしてしばらくすると生まれたばかりの赤ん坊が思えました。
その後15分ほどしたら助産婦くんが赤ん坊を抱いてガラス越しに人間に見せてくれました。
安心でした。

私は懸命に写真を撮りました。
親子は感激で大騒ぎだ。
私のパパや女も、そして女房の親もこんな設備の産婦人科は、ついになので熱情冷めやらぬ様子です。
その後女房がベッドに載せられて私たちのプレを通りました。
安心した様相でした。
一丸望ましく頑張ったというほめていました。

分娩は、マミーの戦と言われますが正にその通りだと思いました。
赤ん坊は、保育容器の中で右腕を動かしているのが見える。
泣いている主張も聞こえます。
やがて困難子育てが始まります。
私もパパとして頑張らないといけません。

女房が単独にならないようにバッチリ子育ても協力する心づもりだ。
当たり前のことですが、アベック力を合わせて赤ん坊を育てます。