さっそく食するのが好きな赤ん坊なので、体調に良さそうなものをあげたり、食べ物も野菜中心の料理を心がけています。

野菜も正誤が少なくなるように離乳食期からピーマンなどの渋い売り物もグングンあげてました。

納豆も同じく思い切り食べさせてました。

おかげでピーマンはトースターで焼いて醤油をたらしただけでもパクパクすすんで摂るようになりました。

ふりかけも市販のものは使わず、塩が入ってないだしパッケージとしているのですが、そのだしを取った後のガラとして砂糖というみりんといった醤油で味付けしてふりかけを作っています。

喜ばしいみたいでパクパク食べてくれますし、面白ものが入ってないので益々かけても負い目がないです。

おやつも煮干やスルメ、フルーツを挙げるようにしてます。

スルメは満杯噛むので顎をよく使うので噛合が良くなりますし、煮干はカルシウムが取れて至極壮健だ。

夕飯の時間も遅くなると良くないので17時期テーブルに取るようにしています。

早めに食べるとその後に満杯味わえるのでそれもプラスだ。

夏季なんて夕ごはん食べてから外で遊んだりしています。

外食するときはサラダをことごとく頼んでラーメンも野菜が盛って居残るラーメンなどにしています。

あとはのんびり食べさせません。

長々食べると食べ過ぎますし、食べ物も上手くなくなります。

食べ物中に遊びだしたら食べ物をご馳走様させて片付けてしまう。

こうするという一生懸命食べないってお腹いっぱい食べれないというようで集中して食べてくれるようになりました。